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歴史を活かした町づくり
益田市圏域の歴史と風土
遺跡写真
1997年12月11日の調査指導会で確認された戦国時代としては最大規模の堀跡
幅約16m 深さ約1.5m
・永原慶二(一橋大学名教授)
・千田嘉博(国立歴史民族博物館考古研究部助手
・井上寛司(大阪工業大学教授)
・五味盛重(文化財建造物保存技術協会参与)
・村上 勇(広島美術館学芸員)
の五氏が現地訪問
・発掘された堀は北東部に位置する
・四段の階段跡(幅30〜45cm)
・戦国時代の堀は幅4〜5mが普通、三宅御土居の16mは最大
・12月21比の現地説明会の模様
ふるさと万華鏡